満員の堤防に群れが入ってくると、釣り人達が一斉にファイトを始めます。まさに圧巻の光景。手軽に巨大魚との格闘を楽しめるこのフィールドは、最高の場所です。
#生月 #堤防シイラ # 平戸
五島列島の超一級磯で、群がるヒラマサと格闘してきました!そして、自己記録を更新。最高の1日でした。
#五島 #ヒラマサ #記録更新
巨大ヒラマサを求めて、五島列島まで行ってきました。ヒラマサの連続ヒット!自己記録更新!
#五島 #ヒラマサ #記録更新
天草トライアスロンは5年ぶりの参加。翌週には五島トライアスロンが控えているので、軽く楽しむ程度で!けど、スイムだけは目標30分切りで頑張ろうと思ってました。
スイム:2周回、第三ウェーブ
スタートは順調。そこそこ前の方に飛び出せた感じがあり、バトルになりながらも、今までのように息苦しくなることもありませんでした。前半は回りに人が多く、集団の中でもがいていました。中盤辺りから人を乗り換えながらですが、ドラフティングすることが出来ました。1周回したとこで、タイムは15分ジャスト。ちょっと上げないとビーチランまで入れたら30分は切れない。2周回目は人も散らばり泳ぎやすくはなった。ドラフティングも試行錯誤しながらだけど、半分は出来たかな…。最後まで気持ちも切れずに泳ぎきったが、目標に届かず。
バイク
チームFREEの若手、山本くんと辻くんが自分より2分先にスイムスタートし、更に2分ほどスイムが速いんで4分先ぐらいでバイクスタートしてるはず。目標がないのも面白くないんで、彼らを追いかけて走ることにした。20キロ地点の折り返しでは捉えることが出来ず、30キロ手前でようやく山本くんを抜いた。そこから辻くんを追いかけるも、逃げ切られてしまった。
ラン:3周回
トランジションで辻くんを発見。ランですぐに抜き去る。その後は目標もなく、軽くジョギング。1周回したとこで、山本くんに勢いよく抜かれる。そのままジョグするか、追いかけるか迷ったけど、負けん気が出てしまい追従する。走力には差があるはずだが、1周遊んでたので余力があり、そこまで差が開かない。最後はキロ4分まで上げて、なんとか見える範囲でゴールができた。
総合 2:18:27 年代5位
S30:31 B1:07:03 R40:53
2013
2:36:11
S33:38 B1:13:56 R48:37
2012
2:35:52
S33:32 B1:14:13 R48:07
2010
3:07:29
S39:51 B1:30:23 R57:15
2009
2:54:48
S35:58 B1:27:28 R51:22
「サントレ」はサンデートレーニングの愛称です♪
「テーパリング」
本番で実力を発揮させるには、今までの能力向上のための強化トレーニング、また、その疲労から十分に回復を促す為の休息が必要となります。レース前には完全に回復をさせておけるようにトレーニングの量や強度を調整していきます。これを「テーパリング」といいます。
能力向上を求めるあまり、過剰なトレーニングに起因するオーバートレーニングにならないよう注意が必要であり、計画的な強化トレーニングには計画的な回復を設けてあげる必要があります。
ポイントは、トレーニング量は減らして、強度を高めた「刺激」を入れることです。例えば、直前での練習は時間を減らすことで、相対的に疲労を和らげます。また、レースのパフォーマンスを高める為にレースと同等、もしくはそれ以上のパワーやスピードを刺激としてトレーニングを行うことで、そのキツさに感覚的に慣れると共に、筋肉と神経の出力を上げていきます。
チームFREEの選手7名とその家族1名で高地トレーニングも兼ねて標高1700mのロッジに4日前から宿泊。
メンバーの中にはツアーコンダクター、調理人、薬剤師、忘れ物が多い通訳する人、トレーナーから鉄人アスリートまで揃っているので安心して旅が出来ました。
大会当日
2時30分起床、3時45分にロッジを出発。
会場到着後、薄暗い中、準備を済ませスイムアップに向かう。
水温は程よい感じで、風も波もなく絶好のコンディション。
スイム
スタート地点はいつもと同じように1番アウト側に並んだ。すぐにスタートの合図が鳴り、長い浅瀬をドルフィンで進む、バトルもほとんどなく泳ぎやすい。暫くしてペースと心拍が安定したとこで誰かの後ろに入ろうとしたが、世界選手権となると私のペースで泳いでる人が少なく。なかなかドラフティングできない。やっとついたと思ったら、全然違う方向に行ってるし、諦めて単独泳。マイペースで泳ぎきりました。
設定距離3キロ、GPSの距離は3.3キロ。多少外回りではあったけど蛇行はしておらず、ちょっと長めのコースだったのかな…。
タイム1:04:56。
得意のバイク
トランジションのバイク置き場は閑散としていた。見慣れた光景だけどタメ息をつきたくなる。気持ちを入れ換えてバイクスタート。ウェーブスタートだったので後ろから上がって来る選手もいるし、集団がチラホラ出来ている。例年、ドラフティングのペナルティに気づかず、ペナルティボックスをスルーして失格になる人がいると聞いていたので、いつもより車間に注意しながら走る。しかし、集団を抜くときにはそれなりのパワーがいるし、後ろから選手が来ると車間をとる為に速度を緩めたりと、無駄な体力を使いすぎました。これだけが原因とは考えずらいんですが、中盤からパワーが上がらず、失速しました。
残り20キロ弱の所では、何かを踏んでしまいバースト。チューブラーはパンクしても短い距離なら走れると聞いていたのでそのまま走行しましたが、抵抗が大きく只でさえ終わりかけている足なので、踏んでも踏んでも前に進みません。路面の状況にもよるけど残り5キロ以上あるならタイヤを変えた方が体力的にもホイールの為にも得策だと学びました。
それでも、自分の持てる力は出しきったと思います。
タイム3:43:32。
ラン
前回のバラモンで軽い低血糖状態になったので、補給を少し増やして走りました。内臓も頭もスッキリしているんですが、足が徐々に重くなりペースが落ちます。それでもビーチ沿いのコースを走ると気分転換もでき、海外レース独特の雰囲気が気持ち良かったです。
沿道の応援、選手同士の声の掛け合いもあり、最後まで楽しみながら走れました。
タイム2:49:27。
念願の世界選手権、完走。
よくやった!!
目標:スイム32分、バイクAve.225W、ラン43.5分(30度以下なら)
結果:スイム32:44、バイク不明、ラン42分 トータル2:19:55 総合7位
スイム)昨年より27秒アップ。スイムスタートはあちこちから腕や足が飛んできて心拍上がりっぱなしでした。スイム練習を強化した割には伸びてないけど、今の実力はこんなもんですね。
バイク)いきなり土砂降り。雨大好き人間はテンションが上がります(笑)お陰様でバイクラップ1位!!思った以上の結果が出せました。そして、今のトレーニングが間違ってないんだと改めて実感。パワーはスイムで誤ってボタンを押したため計れず。
ラン)大橋手前までは心拍も落ち着かずちょっとキツかったけど想定内。そこからは身体も軽くなり気分も上がって楽しく走れた。余裕もあったけど、目標ラップタイムより早かったのでペースを上げ過ぎないように軽く走りました。流石に後半の登りは足にきましたが、最後まで走り切ることが出来た!
本来なら総合6位までが入賞なんで、私は年代別1位で表彰だったんですが今年はついてなかった(笑)
けど、バイクラップ1位で気分も回復。目標を大幅に上回る結果に満足です!
早い選手と同じトレーニング、食事、休養を取ったとしても、その選手と同じ結果は出せない。なぜなら、遺伝的、先天的違いがあるからです。
私が思うスポーツにおける先天的要因は、筋肉と心臓と脳です。
筋肉の速筋と遅筋の割合、筋繊維の量は胎児期までにほぼ決定されています。
心臓もまた、大きさに個人差があり血液を送り出す最大量が違ってきます。
脳はアドレナリンなどの脳内物質の分泌量や思考回路の違いで身体を効率よく制御できるかが違ってきます。
車に例えると、筋肉はまさにエンジンそのものでパワーを作り出すところ。心臓はターボやスーパーチャージャーに当たる部分で燃料を圧縮、送り出す部分。脳はCPUですね。
私は車好きだったのでタービンを乗せ換えたりCPU交換したりしていましたが、人間の身体はそう簡単に交換できませんからね。
しかし、たとえ先天的に不利であっても、好きなスポーツは続けたいですよね。結果よりも記録を伸ばしてゆくプロセスを楽しむ、それがアマチュアスポーツの醍醐味ではないでしょうか?
では、どうしたら記録を伸ばしていけるのか。
筋肉はトレーニングにより筋繊維一本一本を太くして筋断面積を増やし、出力を高めることが出来ます。
心臓は大きく出来なくても、血液中のヘモグロビンの量を増やすことで多くの酸素を送り出すことが出来ます。レギュラーガソリンをハイオクに変える、そんな感じですかね。
最後に脳ですが、経験を積むことで身体の動かし方や補給の取り方などを学ぶことが出来ます。CPUの容量が足らなければ経験豊富な人に聞いたり、コーチを付けるのも早道ですよね。
トップアスリートにはなれなくても、過去の自分より少しでも成長できるように、努力していきたいですね。
今回の目標は昨年の記録更新と年代別で3位以内。
結果は6分38秒ダウン、年代別4位でした。
スイム:目標40分
Bタイプはスイムの占める割合が小さいので、バトルのないアウトコースをゆっくり泳ぎました。結果は予定通り40分ジャスト。
次回はインコースでどのくらい泳げるか試してみたいですね。
バイク:目標Av33K/h
今回から補給方法を変えました。佐賀空港100キロTTで何度か試してたんで、あとは実践投入のみ。昨年はバイクパートで約1200Kcal取りましたが、今回はドリンクのみで低血糖になることもなく順調でした。ラスト20キロほどで足が終わってしまいましたが、今の実力は出せたと思います。アベも目標通り33.6キロ。
反省点を上げるなら、今回はロングの練習をしなかったので、ケイデンスを上げた時の疲労がどんなものか試せなかったこと。結論は、私の足はケイデンスに関係なく終る(笑)
なら、自分の気持ちいいとこで回した方がベストだなと思いました。
ラン:目標キロ5分
肝心なことを忘れてた。バイクまでは補給を考えてたのに、ランはほとんど考えてなかった。お陰さまで低血糖との戦いでした(-_-;)
で、途中だらだらと走ってたんですが、折り返しで順位を確認したら、意外に4位だったので、そこからペースを上げて追いかけました。3位の選手を抜き、同じチームの梅ちゃんも捕らえたんですが、残り5キロで失速。抜いた2人にも逆転され、身も心もボロボロにやられました。
結果はキロ5分20秒。やっぱイーブンペースで走らないとダメですね。
今回は補給やパワーメーター、高ケイデンスを試す為のレースになりましたが、沢山のことを学び、成長出来たと思います。
来年のバラモンが楽しみです!
「オフシーズンは調子いいね~」なんてよくからかわれますが、最近は本番も調子いいですよ(笑)
そして「何やってんの?」と聞かれたり。
適当に話しを逃がしてたんですが、実は…。
昨年の夏の話しなんですが、岩手国体に向かう飛行機の中でV-ファーレン代表の池形さんに、練習方法についてのアドバイスを頂いたんです。今ではトライアスロン雑誌のLUMINAにも掲載されてますが。
「1日の運動時間を3種目合計で1時間以内に抑える。」です!
トライアスロンの練習というと、量をこなしてなんぼの世界じゃ!的な感じもありますが、なんせ練習嫌いの私には苦痛以外の何物でもないんです(^^;)
トレーニング時間を短縮すると、トレーニングに対するストレス軽減、ケガのリスク減少、集中力アップ、免疫力向上による体調管理などを得ることが出来るそうです。
個人的にはストレス軽減は大きいですね。あとは時間が限られるのでトレーニング内容を見直して、より効率よくトレーニングするためには何をやるべきかが見えてきました。同時に私が大事に思ったことは「何を止めるべきか!」だと思います。限られた時間だからこそ、何かを始めるなら何かを止めなくてはなりません。
今までの習慣を変え、新しいことにチャレンジしていきたいですね。
※練習会は楽しいので時間制限しません。
1時間トレは練習嫌いの私が選んだ一方法で、もちろん量をこなすことでも強くなります!
「新年度の挨拶」
いよいよシーズン到来です!初参加の方からベテランまで、完走、自己ベスト、それぞれの目標に向かって突き進んでいきましょう!
今年も新しくチームに入られた方が増えてきたので、チームFREEについて一言。 県内にはランニングチームやサイクルチーム、トライアスロンチームなど色んなチームがありますが、そのチームの枠を超え、自由に交流や練習ができるのがチームFREEだと思います。 私自身もチームリズムやV-ファーレン(昨年度で卒業)、MRCなどに所属しています。
もちろんチームFREEオンリーラブも大歓迎ですが、一番は誰でも自由に楽しくやろうよってことですね。 ついでなんでFREEの名前の由来なんですが、自由はもちろん、結成当初はスイム練習がメインだったのでクロールのフリースタイルとかけた感じですね。無料って意味はなかったような(笑)
あと、結成秘話については深江さんの飲み会ネタになってるので、一緒に飲んだ際に聞いてみてください(^^♪
皆さん、これからもチームFREEと共に「自由に楽しく」やっていきましょう!
島尾・深江・下村
ちょうど5年前に41分を切って、それから毎回40分切りを目指すも届かず。でしたが、やっと念願が達成できました!
ずっと深江さんの見える位置で、追いつけそうで追いつかない。けど離れもしない位置でした。折り返し過ぎて、急な登りを過ぎたあたりからランナーズハイ?みたいなツラい気持ちがなくなり、楽しく走れた!後半7~8キロ地点から、最近よくある腹痛が…。牛乳が合わないのかと思って、昨日は飲まなかったんだけどチクチクと。けど我慢できる痛さだったので、深江さんに追いつきたい気持ちを抑え、結果マイペースで走ることが出来ました(^^♪
40歳になっても成長できるっていいよね!
自分に「よくやった!」と言いたい。
目標:スイム32分、バイク1時間05分、ラン50分、トータル2時間27分
結果:スイム33:11、バイク1:07:51、ラン47:17、トータル2時間28分19秒 総合12位
スイムは目標より1分遅い。思ったよりコースも空いてて泳ぎやすかったけど、伸びてない感じ。力まかせで掻いでて進んでないのが自分でもわかる。けど、どうにもできない。1周目が終わった時にスタッフに「大丈夫ですか?」と問われる。えっ、俺そんなにヘロヘロに見えるのか…。かなり遅いのか…。いろいろ心配になりながら2周回目に突入した。速い選手が後ろからビュンビュン…と言うよりはス~っと抜いていく。それでもマイペースで泳ぎ切った。
バイク、今回はランで潰れないように練習ペースで走った。試走の時と気温も変わらず、どこでどの程度、給水、水浴びをするのがベストなのか把握できてたので、スムーズに走れた。タイムは遅かったけどラップ順位は3位だったので、みんな暑さで苦労してたんだと思います。
ラン、1週間前になって焦ってヒートトレーニングやったけど、効果てき面でした。今までのトレーニングに比べたら、給水も水浴びも出来るんで、暑さでツラくなることは殆どなかったです。ただ、ライバルになる人が前も後ろも離れてて、闘争心に火が付かず、ちょっと抑えすぎたかなと…。あと1分早く走ってた年代で表彰だったのに、と悔やんでも後の祭りだね(笑)それでも目標以上の走りが出来たので満足してます!
総合タイムは自己ベストでした。40歳になってもまだまだ記録更新できるのがトライアスロン!
これからもトライアスロンライフを楽しんでいきます(*^^)v
バラモンキング
目標 6時間30分:スイム40分 バイク4:00(ave.32) ラン1:50(キロ5:10)
結果 6:19:36:スイム39:02 バイク3:52:57 ラン1:47:37
全てのパートで目標タイムをクリアできた!
目標にしてきた世界選手権の出場権も取ることができ、さらに年代別で3位入賞することもできた!
満足のいく走りができて、我ながらよくやったと思います。
一緒に世界に行こうと約束し、毎週20キロを一緒に走ってくれた下村さんも切符を手にしました。
普段は練習しない深江さんも今回はコソコソ頑張って自己新でした。
大会前に落車して股関節が痛いとか言ってた中川さんも年代2位。
すごい仲間に囲まれてこれからも成長していきたいです!
スイム:前回のバラモンで過呼吸になった苦い経験があるので、一番外側の位置からスタートしバトルを避けて大回りで泳ぎました。途中でインコースに入って集団の中で泳いだ方がドラフティング効果があったかもしれませんが、変に揉まれて体力使うよりは距離が長くても自分のフォームで泳げる外側が私に良かったのかもしれません。
バイク:とにかくアベ32Kを切らないように頑張りました。後半は足が終わりそうになりましたが、追い風に助けられなんとかペースを維持して走れました。
ラン:今までの大会で、どんなに前半を抑えて走っても後半は潰れるのがわかったので、前半はキロ5分切って走りました。15キロ地点程で身も心も終わりかけましたが、残り3キロ地点では「残りニミッツ3周、もし前を走る人が同じ年代で世界選手権の切符を取れなかったら一生後悔するぞ!」と自分自身に叱咤激励しながら走りました。ゴール残り数百メートルで前の選手に追いつき、笑顔でゴールすることが出来ました!
メモ)
バイク中補給食:ウエハース・バナナバー・羊羹・アミノ*3・CCD・エイドドリンク
166+164+113+180*3+170=1153kcal+ドリンク
過去出場した時は2回ともディアスロンダでしたが、今回は3度目にして初の3種目トライアスロンとなりました。
「スイム」58:14
強化練習をしてきたおかげで、目標以上のタイムを出すことが出来ました。しかし、最初のバトルはやっぱり慣れませんね~。
反省点:時計のスタートを押し忘れたぐらいかな。
「バイク」5:08:11
海から上がると激しい雨が降ってきましたが、太陽よりも雨が好きな私なので、気持ちよくバイクパートに入ることができた。ロングではバイク終盤で足が終わり、ランパートでは失速パターンが多いので、今回は闘争心の火を消し、サイクリングペースでスタート。足を上げることだけを意識し、とにかく踏まないように心掛けて走ってみた。終盤はちょっと余裕もあったのでペースを上げて走しりました。風も宮古島にしては穏やかで、全体的に気持ちのいい走りが出来た。
反省点:150キロ地点程で視界がパラパラ漫画のようにコマ送りで見えてきた。補給が足らずハンガーノック寸前だったのかな。この大会では私の場合約7000kcalのエネルギーが必要で体内に蓄積されているエネルギーと朝食の摂取カロリーを差し引いても約3000kcalが必要です。スイムでは補給できないので約300kacl/時間の摂取が必要なわけですが、実際の補給のカロリーを調べてみると、280kcal/時間でした。・・・思ったよりちゃんとカロリー取れていますね。たぶんアスリートとしては細身なので体内エネルギーが少ないのかも。次回は気持ち増やしてみようと思います。
「ラン」5:24:45
走り始めはいつになく快調でした。やはりバイクで足を温存していたのが良かったのかなと思いながらも、飛ばしすぎないように抑えて走りました。が、10キロ手前からペースダウン。結局、こうなるのね。15キロ手前で、チームメイトが後ろから来たので付いていこうとしましたが、気持ちはあるものの足が前に出ず(泣)
ランの時は毎度ですが、視界が狭くなって朦朧としたり、胃のむかつきが時折襲ってきたりする。たまに体が軽くなるだけいつもよりは調子いいですが。30キロあたりから日没前にゴールするぞ!と目標を立て直し、競技場まで走った。最後は仲間のお迎えと共に、日があるうちにゴールすることができた。ありがとう!
(11:31:10)
反省点:バイクで抑えてもランで潰れるなら、もう少しバイクで頑張ってよさそう。
補給をしっかり取る。特に走り始めはしっかり補給を取る。
ランの走り込みが足らなかった。五島に向けて毎週20K一本行きます!